不倫パートナーが遅漏だったらどうする?

基本的に不倫とはプラトニックというケースは少なくセックスも込みの関係となります。
では不倫パートナーが遅漏だったらどうしますか?
早漏よりは遅漏の方がいいと思う人もいるかもしれませんが早漏は早漏で困りますが遅漏も遅漏で困ります。

不倫相手が遅漏だった場合の対処法について紹介します。
まず遅漏とはセックスでなかなか射精しない事です。
時間にするとどれぐらいなのかというと一般的には射精までの時間は個人差があるものの10~30分以内の人が大半です。
なので30分以上かかる人は遅漏だと言えるでしょう。
実は不倫相手が遅漏の可能性は決して低くないと言えます。
なぜかというと熟女と若い男性という組み合わせがない訳ではありませんが中年男性と若い女性やW不倫であればお互いにいい歳という組み合わせの方が多いですよね。
つまり不倫をしている男性は中年が多いのです。
そして遅漏は加齢に伴い発生率がアップします。
加齢に伴い中折れをする人も増える事も遅漏の発生率を後押ししていると言えます。
他にも遅漏の原因はオナニーのやりすぎやセックスのマンネリ化、おもちゃを使っていたらセックスで射精しにくくなったなどの理由が挙げられます。
つまり総じて原因が若い男性よりもセックス経験が豊富な中年男性に該当する事柄が多いのです。
セックスの相手が遅漏だとセックスが長く楽しめるから早漏よりも遅漏の方がいいと思っている人もいます。
ですがやはり長すぎるセックスは疲れてしまいます。
それにセックスが長すぎると膣の中もヒリヒリとして痛いと感じている人もいます。
あとなかなか男性が射精してくれないのは自分に問題があるのでは?と落ち込んでしまう女性もいます。
自分の膣が緩かったり色気が足りないから興奮してくれないのかと不安に思ってしまうのです。
遅漏でも愛撫などで女性を気持ちよくさせてスローセックスを楽しませているのであれば何も問題がありません。
ですがそうではなくて相手に苦痛を与えているのなら遅漏を改善するべきです。
ではどうすれば遅漏は改善されるのでしょうか?
まず興奮しやすいようにセックスで雰囲気作りは重要です。
いつもと同じ手順でいつも通りのセックスではマンネリ化してしまい、ますますセックスで射精しにくくなってしまいます。
そのためマンネリ防止するためにお風呂でするなどいつもと違うセックスを心掛けて下さい。
男性が遅漏の場合は女性側からも積極的に愛撫や奉仕をしましょう。
セックスの時に女性は何もせずに全て男性任せではセックスにおいて男性の負担が大きくなってしまいます。
なので極力男性の負担を減らしてあげて下さい。
そしてセックスのゴールを射精にしない事もポイントです。
男性の方もあまりに長いと女性の身体に負担をかけていると気を遣ってしまいます。
そんな状態で続けてもますますイキにくくなるだけです。
それなら調子がいい時は射精までいくけど調子が悪い時は射精までいかずにセックスを終わらせるようにした方が男性もプレッシャーがなくなります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です